福興自分史とは…?

 

福興ライターⓇが手がける 自分史のことです

「自分史を作ること」によって

愛する子どもや孫たちに自分が生きてきた証を残すことができます。

震災の体験を自分が伝えたい人に伝えたい!そんな方に自分史をオススメします。

 

      けれど、それだけではありません!

 

愛する我が子や孫たちが、人生を歩む中でつまずいたときに

「私の父は、母は、どう考え、どう乗り越えていったのだろう?」

振り返る宝物になるのが自分史です。自分史は作った人だけのものではないのです。

 

さらに!人生経験を積んだ「今」の自分が、過去の自分を振り返ることによって

今まで気づかずにいた「自分の思い」に気づくことがあります。

その「気づき」によって、自分の未来を見つけることもできるのです。

「記録」だけではない。未来を見つめるツール。それも自分史です。

 

福興自分史メニュー

問い合わせページから、一番お問合せがくるコンテンツです。まずはお会いして、どんなものを作りたいのか。いつまでに完成したいのかを伺った後に「お見積もり」「工程表」を作ります。そのほかパッケージプランもご提案しています。併せてご検討ください。

自分史について取り組み始めた頃から、定期的にご依頼をいただいております。主に60歳代以上の方から終活の一環として、またご自身の人生を冊子にまとめる最初の一步として受講される方が多いです。自治体を通してのご依頼のほか、サークル活動の一つとしてのご依頼もいただいております。開催実績もご覧いただきながら、ご検討ください。